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切り抜き詳細
発行日時
2014-5-25 8:28
見出し
食用、薬用の山野草 鉢植え43点展示 青垣いきものふれあいの里
リンクURL
http://tanba.jp/modules/topics/index.php?page=article&storyid=7961
記事詳細
青垣いきものふれあいの里 (丹波市青垣町山垣、 0795・88・0888) で 「自然の恵み展」 が開かれている。 食用や薬として使われる身近な野草43点と、 間違いやすい毒草6点が展示されている。 6月22日まで。 生息環境別に展示。 「耕作地の周辺」 では、 イタドリやオオバコ、 スギナなど、 「谷・沢沿い・岩場」 では、 ギボウシやクレソン、 セリなどのそれぞれ鉢植えを、 利用方法の説明を添えて展示している。 イタドリは、 「生食でもよいが、 塩もみしてサラダに、 ゆでてあえものに」、 サルトリイバラは、 「初夏の若い葉をゆでてさらし、 おひたし、 あえもの、 赤い果実は果実酒に」 などと記している。 毒草は、 ウマノアシガタ (キンポウゲ科)、 ヤマトリカブト (同) などを展示。 山菜と新芽が似ていたり、 同じ場所に生えることから、 誤って食用に採取しないよう注意を呼びかけている。