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切り抜き詳細

発行日時
2016-11-12 7:29
見出し
床暖房の要らない家
リンクURL
http://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cDovL2Jsb2dzLnlhaG9vLmNvLmpwL3N1bWFpbm9nb24vNDMwNTExNzUuaHRtbA-- 床暖房の要らない家への外部リンク
記事詳細
上郡清政(住環境アドバイザー)のブログ

 

 

「家の違いを見る方法がわかりました」と好評。

 

 

『床暖房の要らない家』

 

 

きのうのブログでは、『床暖房の暖かさがストレスを生む』でした。

 

 

この話、きっとあなたも「???」で信じられないでしょう。

 

 

では、なぜこのような耳慣れないことが起きるのか?

 

 

それは事実として『床が冷たくない』です。

 

 

ふつうの家では床下は“外”。そして床が冷たいのが当たり前。

 

 

この家は、先日の中国人の高さんの妹さんの驚きのように「床下で寝られるね!」の熱があります。

 

 

もちろん暖房器具など何も入っていません。

 

 

地熱活用と夏の熱を蓄えやすい『仕掛け』のお陰です。

 

 

これまでの床下の先入観は湿っぽく暗いところ。

 

 

その発想をくつがえした基礎からの完全外断熱。

 

 

さらに私は、その精度を上げるためにある工夫を加えています。

 

 

その工夫が、

 

 

「足元が冷えません。床暖房がないのに」

 

 

を生み出したのです。

 

 

“いい家”づくりを学んでください。




『病気は家で治せ!』 定価1400円税込


 




 


 上郡清政著(住環境アドバイザー・NPO法人健康住宅普及協会副理長)


 


 
第202回無料家づくり勉強会


 
☆テーマ 『輻射熱の暖かさって、ご存知?』


 
☆日時 平成28年10月22日(土)午後1時30分~3時30分


 
☆場所 住まいの権 セミナー室


 


 暖房は暖房器具から直接受けるものと思っている人がほとんどです。


 
しかし暖房器具の無い部屋でも寒さを知らずに暮らせる家があります。


 
直接暖房を体に受けないからとっても体が“ラク”です。


 
その“ラク”は一階床表面温度から始まります。


 
小さなお子さんから高齢者まで、家族みんなが大喜びです。


 
その理屈を学んでみませんか?


 
冬場の暮らし方が変わりますよ。





【外気温とモデルハウスとの比較】
あなたの家と比べてください。朝7時 測定
 
平成28年11月12日(土) 濃霧 (住人7人)



外気温 5,2℃ 湿度98% 
最低気温 7時 5,2℃
(きのうの最高気温 13時 17,4℃)

小屋裏 21,0℃ 
2F廊下 23,3℃ 湿度45%
1F居間 22,5℃ 湿度47%


トイレ 20,9℃ 湿度50%  (便座ヒーター入り弱)
床表面  21,9℃
床下   20,5℃ 湿度51%



蓄熱ストーブ 14キロ
2Fエアコン 停止 
風呂場ふた


[参考]
どこにも無かった誰も知らなかった『住み心地一番の家』住まいの権 http://www.sumainogon.com
NO3347