好きな数字は8の、あーです。
なんで、ていう明確な理由はないですけど。
末広がり?とか縁起が良いとかを知る前から、なんとなく気に入ってます。
さて、今日で試験まで残り80日を切るらしい。
約11週。
カレンダーを同じだけ遡れば、2月末。
2月末から今日までの学習を思い返して、、、
わお。すぐだなあー。
ちなみにこのブログでは80日前、
DAY104では
環境講習会のあとで
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問題に書いてあることを描き出すのではなく、自分が理解していることを描きだす。
→ それに合っているのか、間違っているのかの判断。
書いてあることがわからなかったら、逆を描いてみる。
→ 案外、効果的
試験の時も、きっとこの作業は大事。
だから今のうちに、どんどん手を動かそうと思ってます。
セルフ散髪と同じで、決して上手な絵は描けないけれど。笑
まだまだ各分野、知識がマダラですが、
7月の散髪するころには、すっきりがっちりしておきたいなー!!********************
なんてことを書いてます。
ちょうど、今日もセルフ散髪した。笑
明日、燃えるごみの日なんで。笑
今日は、2月より早く綺麗にできたはず!
いや、短くなっただけか。笑
残り80日をがむしゃらに問題解いていくのではなく、
時々振り返って、「一度やったことを間違えない」がベストだけど
それがなかなか難しいので(涙)、
いつも間違う、あの時間違えたポイント、を自覚できるように問題解いておこう、と思ってます。
さ、今日のキーワード検索、なんとなく「
80条」
【法規】
30121 → ×
土砂災害特別警戒区域内における建築物の外壁の構造は,原則として,居室を有しない建築物であっても,自然現象の種類,最大の力の大きさ等及び土石等の高さ等に応じて,当該自然現象により想定される衝撃が作用した場合においても破壊を生じないものとして国土交通大臣が定めた構造方法を用いるものとしなければならない【解説】
「
令80条の3」より「土砂災害特別警戒区域内における
居室を有する建築物の外壁の構造は,原則として,自然現象の種類,最大の力の大きさ等及び土石等の高さ等に応じて,当該自然現象により想定される衝撃が作用した場合においても破壊を生じないものとして大臣が定めた構造方法を用いるものとしなければならない.」とわかる.問題文は「
居室を有しない建築物」とあるためため誤り
全然、当時の記憶がないし、今日は問題読んでも、
さらっと過ぎてしまった。。。
ということで、ちょっと当時の振り返り。
あ、間違えてる。苦笑
そして自己検証で、「
令80条の3」と書いてる。
で、合格物語によると新問だけど
僕の何かしらの調べでは、過去に数回、近しい問題が出てる。。。
あかんなー! H30なんて、特に!
間違えたところは、踏み台にしていかなければ!!
がんばります。