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		<title>丹波ふるさとネット</title>
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		<webMaster>丹波の最新WEB情報</webMaster>
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			<title>移住希望地ランキングに異変、地方を目指す若者世代の実態</title>
						<link>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/4003985#4003985</link>
						<description>&lt;b&gt;ビオファーム丹波&lt;/b&gt; &lt;b&gt;移住希望地ランキングに異変、地方を目指す若者世代の実態&lt;/b&gt; 週刊ダイヤモンド編集部 中高年は支援体制を若者は夢の実現の可能性を気にする あらためて3位に飛び込んだ島根を見てみよう。人口は全国46位、都会から遠く離れた山陰の県に、なぜ若者たちは移住するのか。 大手広告代理店に勤務する東京出身のデザイナー、南貴博さん（39歳）はこの春、会社を辞めて妻と2人で島根県隠岐郡海士町（おきぐんあまちょう）に移住する。島根本土から60キロメートル、日本海に浮かぶ隠岐諸島の島だ。 海士町の魅力を、「海がきれいで、食べ物もおいしい、人が素晴らしい」と南さん（左）。海士町の海岸にて 「会社を辞めて独立したいと漠然と思っていましたが、地方移住は全く考えていなかった。昨年夏、海士町に移住している友達のところに遊びに行き、一気に引かれましたね。 島の人、移住した人、インターンシップに来た人、いろんな人を紹介され、みんながすごく楽しみながら素晴らしい仕事をしているのを見て、『何なんだ、この面白い島は！』って。そして『日本の地方ってこんなに豊かな...</description>
						<guid>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/4003985#4003985</guid>
			<pubDate>Sun, 30 Dec 2018 21:52:00 +0900</pubDate>
			<category>地域活性化の活動</category>
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			<title>牛肉輸出、200億円に＝和食ブーム背景、10年で5倍</title>
						<link>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/4003984#4003984</link>
						<description>&lt;b&gt; 牛肉輸出、200億円に＝和食ブーム背景、10年で5倍&lt;/b&gt; 　和食ブームを背景に、日本産牛肉の輸出が拡大している。2017年の輸出額は前年を4割上回る192億円。18年に200億円を超えるのは確実な情勢で、10年前の5倍に膨らむ。一方、海外産の和牛も台頭しており、「日本産和牛」のブランド力を維持する対策が求められている。 　和牛はすき焼きや焼き肉として各国の和食レストランで提供され、知名度が高まった。訪日外国人が日本で味わい、とりこになるケースも多いようだ。品種改良し肥育ノウハウも生かすなど、日本の畜産技術が生んだ高級食材として、日本政府も輸出拡大を後押しする。 　だが、東南アジアではオーストラリア産の「WAGYU」が日本産をしのぐ人気。かつて米国に輸出された生きた和牛を基に豪州で繁殖させたものだ。今年11月には、和牛の受精卵が大阪から中国に持ち出されそうになっていたことが発覚。和牛の遺伝子を狙う動きは少なくない。 　政府・与党は水際対策に力を入れるとともに、和牛の受精卵などを国外に持ち出した場合の罰則を強化する方針。中国や韓国など、依然として禁輸措置を取る...</description>
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			<pubDate>Sun, 30 Dec 2018 21:08:00 +0900</pubDate>
			<category>ビオキッチン京都</category>
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			<title>どうぞ来年もご健康で、よいお年を！お迎えください。</title>
						<link>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/4003781#4003781</link>
						<description>中山和子（わこ）と申します。農と食と観光の６次産業化による地域活性化事業をと大きな志ばかり大きい大阪のオバちゃんです。 このたび亀岡に農地付き古民家求めてよそ者・若者・起業家と一緒に泊まれて、食べれて、体験・交流できる場（和さび庵、ビオサロン）の創設をしたく微力ながらも頑張っているところです。 ビオキッチン京都で毎日京の新おばんざいで料理の創作しています。どうぞ来年もご健康で、よいお年を！お迎えください。&lt;b&gt;&lt;b&gt;&lt;/b&gt; https://www.facebook.com/biofarmTamba/</description>
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			<pubDate>Thu, 20 Dec 2018 08:33:00 +0900</pubDate>
			<category></category>
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			<title>今年6月にロンドンにオープンした「ジャパン・ハウス」。オープニングには、イギリス王室のウィリアム王子</title>
						<link>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/4002999#4002999</link>
						<description>今年6月にロンドンにオープンした「ジャパン・ハウス」。オープニングには、イギリス王室のウィリアム王子も訪れた（写真：Simon Dawson／ロイター） &lt;b&gt;世界でちょっとした話題になっている「ジャパン・ハウス」をご存じだろうか。&lt;/b&gt; 日本に関する展示をしたり、日本のモノを売るショップや図書館、飲食店などを備えた施設で、2017年4月にブラジル・サンパウロで開館して以来、同年12月にはアメリカのロサンゼルスに、そしてこの6月にはイギリス・ロンドンにオープンした。 8月24日に行われたロサンゼルス館の全館オープンには、「X JAPAN」リーダーのYOSHIKIが出席し、パフォーマンスを披露。国内外の政府関係者や経営者、文化人、著名人も招待されたという。また、ロンドン館がオープンした際には、英王室のウィリアム王子まで訪れている。 各館とも滑り出しは好調で、サンパウロ館には、2017年4月から7月中旬までになんと92万人が来場。オープンから1年では77万人と、当初目標の13万6000人を大きく上回った。ロサンゼルス館でも、昨年12月から今年7月中旬までに6万5000人...</description>
						<guid>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/4002999#4002999</guid>
			<pubDate>Wed, 31 Oct 2018 04:38:00 +0900</pubDate>
			<category></category>
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			<title>「誰でもが使える、役に立つ」へ―パナソニック による“農のICT化”</title>
						<link>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/4002771#4002771</link>
						<description>&lt;b&gt;「誰でもが使える、役に立つ」へ―パナソニック による“農のICT化”&lt;/b&gt; 「お客様第一」の哲学と、高い技術力で世界中にファンを持つパナソニック。近年は全カンパニーで、農業分野へ積極的に取り組んでいます。「パナソニックでなぜ農業？」という声も挙がりそうですが、実はパナソニックは1967年に害虫誘引灯を発売するなど、農業分野には長い歴史を持っています。 なかでも「オーブン電子レンジ」や「炊飯器」などの調理家電を世に送り出してきた、家電事業を手掛けるアプライアンス社が注力するのは、双方向クラウド型農業管理システムIT農業「栽培ナビ」。作業履歴やデータ取得・活用を通し生産者の課題解決に向けて提供しています。家電事業で培った、次世代の“農と食”を豊かにする技術と想いに迫りました。 IT農業「栽培ナビ」とは 栽培環境をセンシングするセンサーと連携して栽培データを取得し、出荷予定や販売計画を立てやすくする「圃場の見える化」。クラウドサービスを介して営農指導員と生産者をつなげ、病害虫の被害を受けた作物の画像の送信などから、生産者が迅速且つ正確な栽培技術の助言を受けられる「営...</description>
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			<pubDate>Fri, 19 Oct 2018 16:11:00 +0900</pubDate>
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				<item>
			<title>全国の大学で｢農学部｣が次々新設されるワケ</title>
						<link>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/4002402#4002402</link>
						<description>一般社団法人　大丹波ふるさとネット Face book &lt;b&gt;全国の大学で｢農学部｣が次々新設されるワケ キャンパスに｢ノケジョ｣が闊歩する&lt;/b&gt; 山田 優 : 農業ジャーナリスト 著者フォロー &lt;b&gt;農学部の講義は実践的な内容を重視するため野外で行われることも多く、それが人気の1つでもある（写真：東京農業大学）&lt;/b&gt; 今、大学で農学系の学部新設が相次いでいる。若い人、特に女性の間で食や農、環境に対する関心が高まり、農学部キャンパスではノケジョ（農学系女子）が大手を振って闊歩する。景気に左右されにくい食品産業への就職に、農学部卒が有利なことも人気を支える。 &lt;b&gt; 農学部に対する「偏見」が薄れてきた&lt;/b&gt; 「若い人たちの間では農業に対する偏見がなくなってきた。大学に限らず、農業高校でも農家出身以外の子どもたちが、意欲を持って入学するようになっている」と説明するのは、福島大学で農学部開設を進める生源寺眞一教授だ。かつて「農業をするのは農家の長男」「農学部での勉強は時代遅れ」というイメージがつきまとった。だが、今や農学は身近な課題やグローバルな問題に立ち向かう斬新な...</description>
						<guid>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/4002402#4002402</guid>
			<pubDate>Sat, 29 Sep 2018 15:01:00 +0900</pubDate>
			<category>農業主導型の６次産業</category>
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			<title>延命治療拒否…「望ましい人生の終え方を実践した」　聖路加・福井院長会見</title>
						<link>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/4001526#4001526</link>
						<description>延命治療拒否…「望ましい人生の終え方を実践した」　聖路加・福井院長会見 （2/2ページ）【日野原重明さん死去】 日野原重明さん 　医学部を卒業した若い医師や看護学生の指導にも熱心で、福井院長も指導を受けた。「毎週火曜午前８時からの回診で、どれだけ勉強しても泣きたくなるほど質問攻めにあった。 医師たるもの、毎日が勉強だと教えていただいた」と振り返り、「先生の指導を受け医療者としての人生を決定した人は、日本中に多くいると思う」とその影響力の大きさに触れた。 　１０５歳での大往生について、福井院長は「日野原先生は『年を取ること自体が未知の世界に一歩ずつ足を踏み入れていくこと。こんな楽しい冒険はない』とおっしゃっていた。 まさにそんな気持ちで、自分の命がなくなる過程を客観的に眺めていたのではないか」と推し量った。&lt;b&gt;&lt;/b&gt;</description>
						<guid>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/4001526#4001526</guid>
			<pubDate>Fri, 27 Jul 2018 09:35:00 +0900</pubDate>
			<category></category>
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			<title>【参加者募集中】PREXシンポジウム2018</title>
						<link>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3999743#3999743</link>
						<description>&lt;b&gt;【参加者募集中】PREXシンポジウム2018 「チェンジメーカーが社会を変える」 ～SDGs：わたしたちにできること～&lt;/b&gt; 日ごろはPREXの活動にご支援いただき誠にありがとうございます。 PREXでは、研修・交流事業の成果や意義を発信するシンポジウムを毎年開催しています。 2018年度は、5月7日（月）午後、大阪国際交流センター大会議室さくらにて、 「チェンジメーカーが社会を変える」～SDGs：わたしたちにできること～ をテーマに開催いたします。 皆様のご参加をお待ちしております。 概要 &lt;b&gt;明日を変えれば未来が変わる。&lt;/b&gt; 分断が進み、不安感が増す世界で、それぞれの強みを生かして世界とつながり、 社会を変えようとしている「チェンジメーカー（=変化を起こす人）」たち。 そんなチェンジメーカーたちの夢や志や経験を共有し、よりよい社会の実現のために 自分たちに何ができるのかを考えます。 &lt;b&gt;日　時：5月7日（月）14:00～17:20 （開場　13:30～） （17:30～19:00交流会）　&lt;/b&gt; 参加費：無料（交流会のみ参加費2,500...</description>
						<guid>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3999743#3999743</guid>
			<pubDate>Sat, 07 Apr 2018 04:13:00 +0900</pubDate>
			<category></category>
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			<title>日本電産・永守重信会長「ダメな経営者はすぐ分かる」</title>
						<link>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3999740#3999740</link>
						<description>&lt;b&gt;日本電産・永守重信会長「ダメな経営者はすぐ分かる」 日本一の「モーレツ経営者」に訊く&lt;/b&gt; 中学生で父親を亡くし、苦学して創業。売上高1兆円超の巨大企業を一代で築き上げた創業者は、実に一日16時間働く努力の人であった。停滞する日本経済の閉塞感を吹き飛ばす、痛快インタビュー。 &lt;b&gt;トップは「大ボラ」を吹け&lt;/b&gt;会社の経営は、気概と執念がないと絶対に成功しません。ところが、最近の若い経営者は、「野心」がないですね。 私たちの若いときは、「末は総理大臣か、大社長か」と、よく言っていたものです。みんな出世したいという思いで、一生懸命働きました。しかし、今はそういう人が実に少ない。逆に言えばライバルが少ない今こそ、頑張ればチャンスがあるということです。でも、多くの人はそこに気がつかない。こんなチャンスがある時代はなかなかないと思うだけに、実に残念なことだと思います。 京都市南区に本社を構える日本電産株式会社。会長兼社長の永守重信氏(72歳)が43年前にわずか4名で立ち上げた小さな会社は、独自の技術を駆使し、精密で高性能なモーターを次々に世に出しながら急成長。経営不振に陥...</description>
						<guid>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3999740#3999740</guid>
			<pubDate>Fri, 06 Apr 2018 17:37:00 +0900</pubDate>
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				<item>
			<title>京都先端科学大学の「先端科学」とは、</title>
						<link>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3999738#3999738</link>
						<description>&lt;b&gt;2019年4月、 京都学園大学は、 京都先端科学大学へ。&lt;/b&gt; 2019年度に創立50周年を迎える京都学園大学は、さらに50年先の未来を見据え、大学校名を変更します。 京都先端科学大学の「先端科学」という言葉には、より深い専門性と世界で通用する先進性を備えた人材を育成するという大学の思いを込めております。 2018年4月1日開催の平成30年度入学式において永守理事長より発表がありましたとおり、京都学園大学は、2019年4月より「京都先端科学大学」〈Kyoto University of Advanced Science（略称：KUAS〉に大学校名を変更致しますことをご案内申し上げます。 京都学園大学は1969（昭和44年）に創設、2019年に創立50周年を迎えます。この節目に未来の50年を見据え、大学校名を変更致します。 関係各位におかれましては、引き続きご理解、ご支援賜わりますようお願い申し上げます。 関連ニュース フレッシュマンフェスタが開催されました！ 亀岡キャンパス図書館カウンター受付時間変更のお知らせ 平成30年度 入学式が挙行されました</description>
						<guid>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3999738#3999738</guid>
			<pubDate>Fri, 06 Apr 2018 15:26:00 +0900</pubDate>
			<category></category>
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			<title>ＧＩをきっかけに</title>
						<link>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3999142#3999142</link>
						<description>&lt;b&gt;ＧＩをきっかけに 新たな挑戦が始まる&lt;/b&gt; 堀田 勝利氏 &lt;b&gt;美東ごぼう生産者組合 組合長&lt;/b&gt; 集合写真 左の女性がＪＡ職員であり、新規就農者である宮崎可奈さん。ごぼうのことを話すととまらない堀田さんからも刺激を受けているはずだ。美東ごぼうの伝統が引き継がれていくのだろう。ＧＩに登録されて、何を変え、何を変えないのか、これからが楽しみだ そんな美東ごぼうの栽培で気を遣うのは３～４月にかけて行われる種まきだという。 「これも土との闘いなんです。土が湿っていると畑として準備ができません。そのため、乾燥しているときに手際よく種まきをするのですが、あらかじめごぼうがまっすぐ育ちやすいように、事前に油圧ショベルやトラクターで土を深くほぐす深堀りという作業を行います。 &lt;b&gt;でも、重機を畑に入れると土が固く締まってしまう。そのため、種まきが深掘りの位置と少しでもズレると、ごぼうがまっすぐ成長してくれないのです」&lt;/b&gt; 油圧ショベルの幅に合わせて種を植え、収穫期は、その幅でごぼうを掘ることができるようになり、作業が効率化した。今後、ＧＩを契機に栽培や収穫の方法も進...</description>
						<guid>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3999142#3999142</guid>
			<pubDate>Sat, 24 Feb 2018 19:45:00 +0900</pubDate>
			<category>珍しい野菜に挑戦</category>
		</item>
				<item>
			<title>美東ごぼうをつなぐ</title>
						<link>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3999141#3999141</link>
						<description>&lt;b&gt;美東ごぼうをつなぐ 〝継続は力なり〟&lt;/b&gt; 次に魚住さんが向かったのが堀田さんのごぼう畑だ。美東ごぼうの出荷時期は10月～12月。現地では収穫シーズン真っ只中で、魚住さんには収穫を体験していただいた。が、畑と言っても油圧ショベルが赤土を掘り起こしている風景から、収穫の２文字をイメージすることは難しい。 それでいて、作業は慎重さが求められる。油圧ショベルはごぼうを傷つけないように１列に掘り進め、掘った側面にある美東ごぼうを二人一組で掘っていく。いや、はがしていくという表現が近いかもしれない。 魚住さんも堀田さんとタッグを組んで収穫に挑戦。最初はおそるおそる赤土と格闘していた魚住さん、カタチの良い美東ごぼうをきれいに取り出すと「収穫がこんなにたいへんな仕事だとは思いませんでした。 でも、土いじりは大人も夢中にさせる魅力がありますね。このまま１列ずっと収穫を続けたくなりました」と堀田さんを笑わせていた。この道20年のキャリアを持つ堀田さんでさえ、美東ごぼうは収穫してみるまで出来映えはわからないことが多いという。 写真2 &lt;b&gt;魚住りえさん土まみれで収穫に挑戦&lt;/b&gt;...</description>
						<guid>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3999141#3999141</guid>
			<pubDate>Sat, 24 Feb 2018 19:40:00 +0900</pubDate>
			<category>珍しい野菜に挑戦</category>
		</item>
				<item>
			<title>学校法人京都学園と永守 重信氏（日本電産株式会社 代表取締役会長兼社長） との基本合意に関するお知ら</title>
						<link>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3998862#3998862</link>
						<description>&lt;b&gt; 学校法人京都学園と永守 重信氏（日本電産株式会社 代表取締役会長兼社長） との基本合意に関するお知らせ 更新日：2017年3月30日（木） &lt;/b&gt; 学校法人京都学園（理事長 田辺親男）と永守重信氏（日本電産株式会社　代表取締役会長兼社長）は、平成30年（2018年）3月以降、永守重信氏を理事長に迎え、平成32年（2020年）4月に京都学園大学（京都市右京区、学長・篠原総一）に工学部および大学院工学研究科を開設する構想について基本合意いたしました。 この基本合意の概要についてお知らせします。（基本合意の詳細については「基本合意書」参照） &lt;b&gt; １．構想の内容&lt;/b&gt;グローバル化社会と駆動技術分野に対応した先端的な工学部および大学院工学研究科の設置 入学定員 工学部 最大200名（目標）※留学生 半数程度（予定） 工学研究科 最大100名（目標） 開設時期 平成32(2020)年4月 校舎建設 平成30年度～平成31年度 開設場所 京都学園大学　京都太秦キャンパス（京都市右京区山ノ内五反田町18番地） ※設置構想の内容は予定であり変更する場合が...</description>
						<guid>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3998862#3998862</guid>
			<pubDate>Wed, 07 Feb 2018 04:52:00 +0900</pubDate>
			<category>クールジャパン政策</category>
		</item>
				<item>
			<title>日本政府観光局、日本の魅力を海外に発信する「Enjoy my Japan」キャンペーン</title>
						<link>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3998860#3998860</link>
						<description>日本政府観光局、日本の魅力を海外に発信する「Enjoy my Japan」キャンペーン 写真：Impress Watch &lt;b&gt;　JNTO（日本政府観光局）は2月8日に東京・銀座で記者会見を開き、新しいキャンペーン「Enjoy my Japan」のグローバル展開について説明した。&lt;/b&gt; 【この記事に関する別の画像を見る】 「Enjoy my Japan」は欧州、北米、豪州エリアを中心に存在する「海外旅行には頻繁に行くが日本を旅行先として認知・意識していない層」をターゲットに、「日本が、誰もが楽しむことができる旅行目的地」であることを、2020年に向けて複数年かけて世界に向けてアピールしていくもの。 　従来の富士山、桜、神社仏閣といった典型的なイメージだけでなく、豊かな自然とアウトドアアクティビティ、日本食にとどまらない食の魅力、伝統芸術に加え世界から注目される現代アートなど、日本の観光資源を7つのカテゴリーに分けて、デジタル広告、キャンペーンWebサイト、テレビ広告を通じて世界に発信していく。 &lt;b&gt;■長期滞在しても飽きない「楽しい国、楽しい旅行先としての日本の真の魅...</description>
						<guid>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3998860#3998860</guid>
			<pubDate>Wed, 07 Feb 2018 04:35:00 +0900</pubDate>
			<category>地域活性化の活動</category>
		</item>
				<item>
			<title>高級料亭4代目はなぜ「工場野菜」を選んだか</title>
						<link>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3998306#3998306</link>
						<description>&lt;b&gt;高級料亭4代目はなぜ「工場野菜」を選んだか&lt;/b&gt; 吉田 忠則 &lt;b&gt;甘さが抜けない 植物工場は年中生産できるのが強みです。&lt;/b&gt; 野村：年中作れるのかもしれませんが、我々は料理の素材で季節感を出すのが仕事で、真逆の時期にヨモギを出すわけにはいきません。露地もののヨモギが出ている時期に、あえて水耕栽培のヨモギをチョイスしたりしています。 &lt;b&gt;品質でほかに特徴はありますか。&lt;/b&gt; 野村：今回、サラダをプロデュースして思ったのは、工場で生産しているので、水洗いしたり、ホコリを払ったりする作業が最低限ですむんです。すごく大きなメリットです。包丁を入れて水に漬けてしまうと、味も栄養も抜けてしまいます。野菜本来の甘さが抜けないというのは強みです。だから、ドレッシングがサラダにすごく乗るんです。 　専用のドレッシングを開発しましたが、コンビニのサラダにかけてもおいしくありません。カットしたキャベツがいい例で、日持ちさせるために水に漬けておくと、断面から水が浸透する。このドレッシングをかけても、野菜自体の味が乗ってこないで、ドレッシングが薄まったような味しかしません。 ...</description>
						<guid>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3998306#3998306</guid>
			<pubDate>Mon, 08 Jan 2018 18:09:00 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
				<item>
			<title>高級料亭4代目はなぜ「工場野菜」を選んだか</title>
						<link>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3998305#3998305</link>
						<description>&lt;b&gt;高級料亭4代目はなぜ「工場野菜」を選んだか&lt;/b&gt; 伝統文化はアップデートされる 吉田 忠則 甘さが抜けない 植物工場は年中生産できるのが強みです。 野村：年中作れるのかもしれませんが、我々は料理の素材で季節感を出すのが仕事で、真逆の時期にヨモギを出すわけにはいきません。露地もののヨモギが出ている時期に、あえて水耕栽培のヨモギをチョイスしたりしています。 品質でほかに特徴はありますか。 野村：今回、サラダをプロデュースして思ったのは、工場で生産しているので、水洗いしたり、ホコリを払ったりする作業が最低限ですむんです。すごく大きなメリットです。包丁を入れて水に漬けてしまうと、味も栄養も抜けてしまいます。野菜本来の甘さが抜けないというのは強みです。だから、ドレッシングがサラダにすごく乗るんです。 　専用のドレッシングを開発しましたが、コンビニのサラダにかけてもおいしくありません。カットしたキャベツがいい例で、日持ちさせるために水に漬けておくと、断面から水が浸透する。このドレッシングをかけても、野菜自体の味が乗ってこないで、ドレッシングが薄まったような味しかしません。...</description>
						<guid>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3998305#3998305</guid>
			<pubDate>Mon, 08 Jan 2018 18:01:00 +0900</pubDate>
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				<item>
			<title>実情に合った「日本版DMO」の定義とは？</title>
						<link>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3998253#3998253</link>
						<description>実情に合った「日本版DMO」の定義とは？ しかし、日本版DMOに登録された候補法人の形成・確立計画を読み進めると、「これが日本版DMOだ」という概念がはっきりと確立しているとは言い難いと思われます。一方で、観光庁は「世界水準」とはどういうことか示していません。私は、これまでの国のDMOへの政策言及（表1. 参照）から見ても、「欧米の先進事例も踏まえ」た「世界水準のDMO」を日本版DMOとして認定していくと読むのが自然なのだと思います。ここに、欧米のDMO事例を学び、その機能や組織マネジメントを分析して、地域がそれぞれの実情に合わせて取り入れるべきことは何かを真剣に考える価値があると思います。 表1. 国のDMOへの政策言及（抜粋） 2020年に東京五輪を控え、訪日外国人客4000万人を目標とする今こそ、地域の観光事業は、パラダイムチェンジの時だという認識が必要です。インバウンド、ICT、シェリングエコノミーと押し寄せる波は、従来当たり前と思っていた常識や価値観に非連続的・劇的な変化を求めています。DMOも地域観光の変化の一つです。変化を活かしチャンスを自らの手に引き寄せる...</description>
						<guid>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3998253#3998253</guid>
			<pubDate>Wed, 03 Jan 2018 19:55:00 +0900</pubDate>
			<category></category>
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			<title>観光産業で沸騰中の「DMO」とは？　その起源から日本の現状までわかりやすく解説</title>
						<link>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3998252#3998252</link>
						<description>https://www.travelvoice.jp/20170525-88758 観光産業で沸騰中の「DMO」とは？　その起源から日本の現状までわかりやすく解説【コラム】 2017年5月25日カテゴリー：DMO・観光局, コラム, ニュース 印刷用ページを表示する 近畿大学経営学部の高橋一夫です。今回から、観光地経営の舵取り役として日本各地に拡がりつつあるDMOを中心としたコラムをトラベルボイスで執筆していきます。この連載は、従来の価値体系を変えていくことを恐れず、新しい価値を創ろうとする行政やDMO、観光協会などのみなさん、旅行会社や宿泊施設など観光関連産業のみなさんに読んでいただければと思っております。 欧米のDMOとの出会いが契機に さて、私がDMOという言葉を知ったのは、UNWTO（世界観光機関）が2010年に出した“Survey on Destination Governance”（観光地経営の調査）という評価レポートを読んだ2011年のことです。日本では観光地域づくりプラットフォームを中心に、観光圏整備事業を推進している時のことでした。 このレポートに触発...</description>
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			<pubDate>Wed, 03 Jan 2018 19:52:00 +0900</pubDate>
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			<title>ビオ・ヴィリッジ（わさびの里）</title>
						<link>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3998231#3998231</link>
						<description>&lt;b&gt;ビオ・ヴィリッジ（わさびの里） 2018年1月1日(月) &lt;b&gt; わさびの里は、よそ者や地域での活性化を目指す起業家と現地の人たちとの交流の場です。わさびの水耕栽培・加工生産・流通販売で６次産業化を図ります。&lt;/b&gt; &lt;b&gt;第１ステップはわさび葉寿司等で５億を目指します。農家カフェ・農家民泊で、アグリツアーや農体験、料理体験の体験型観光です。&lt;/b&gt; &lt;b&gt;地域での起業を目指す人たちは青い目も黒い目も一緒になって地域を日本をどうすれば豊かな自然とともに喜んでいただける食品や商品を作り、&lt;/b&gt; &lt;b&gt;および着地型観光や海外を視野にいれたWinWinの信頼関係の中でインバウンド＆アウトバウンド事業を築いていけるかを考え実践していく場です。 泊まれて、食べれて、交流・実践していく場となり将来の起業家、海外をも視野に入れた外貨を稼ぐ場となるように、志を共にするよそ者、&lt;/b&gt; 日本が好きで勉強している留学生等が「同じ釜の飯」を食って 切磋琢磨していき、子供を安心して育てていける経済力を培っていき子供は村全体で育てる縄文式子育てです。</description>
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			<pubDate>Mon, 01 Jan 2018 14:35:00 +0900</pubDate>
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			<title>「幻のきのこ」はどこで手に入る？</title>
						<link>http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/620/3997733#3997733</link>
						<description>「幻のきのこ」はどこで手に入る？ タモギタケは北海道に主に自生していて 本州では数が少ないため 「幻のきのこ」と言われています。 が、しかし、 今では、栽培されていて、フツーにネットで買えます。 ⇒　北海道産乾燥タモギタケ ⇒　福島産、生のタモギタケ また、サプリメントや 乾燥させたお茶も出てますね。 手軽に健康食品として取りたい場合はいいかも。 スーパーとかで見かけたら、 一度買って、食べてみたいです。</description>
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			<pubDate>Fri, 01 Dec 2017 06:06:00 +0900</pubDate>
			<category>野菜料理に挑戦！</category>
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