住み継ぐ暮らし Living for Generations to Come 岸下建設株式会社

住まいづくりのコンダクター芦田成人建築設計事務所

パソコンとスマートフォンのウィルス対策大丈夫ですか?
あっぷ丹波がお奨めするウィルス対策ソフトはこちら
今なら1台あたり年額約450円から
さらにさらに期間限定で1台あたり年317円!!

オルビス

切り抜き詳細

発行日時
2017-3-21 7:28
見出し
木造住宅が大変革
リンクURL
http://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cDovL2Jsb2dzLnlhaG9vLmNvLmpwL3N1bWFpbm9nb24vNDMyMTE4MDQuaHRtbA-- 木造住宅が大変革への外部リンク
記事詳細
住環境アドバイザーの上郡清政です。

 

 

あなたも“いい家“づくりを学んでみませんか?

 

 

『木造住宅が大変革』

 

 

あなたは木造住宅なのに、輻射熱の暖かさがある家ってご存知ですか?

 

 

たぶん耳にされたことが無いのでは。

 

 

これまでの家は、『暖かさは暖房器具から直接得る』この考えだったでしょう。

 

 

日本の家は長く蒸し暑さ対策が第一でした。

 

 

『建具を取り外せば田の字型になる家』

 

 

まだそのような家、あなたの近くにもあるのでは? 

 

 

私の幼いころ蚊帳を張って寝ていました。開け放すことで“涼”を得ていたのです。

 

 

それは裏返せば、とっても寒い家でもありました。

 

 

きのう訪ねて来た人は、

 

 

「あまりにも寒い実家、父母がかわいそう~。

 

 

なんとか暖かい家に住ませてやりたいのですが・・・」

 

 

と、おっしゃっていました。

 

 

しかしそのような木造住宅に、大変化が!

 

 

『家全体に熱を溜め込み、輻射熱の暖かさを得る』

 

 

このような家が登場したのです。

 

 

 

 

 

入居15年目ですが、今も自然素材の匂いがします。床下でさえ木の香りが漂っています。

 

 

それは家自体が乾いている証。

 

 

湿っぽい家では、木の香りの発散は無理。

 

 

そして乾いたところに熱は溜まりやすいのです。

 

 

 

『木造住宅が大変革』

 

 

あすに続く。





『病気は家で治せ!』 定価1400円税込

 





 上郡清政著(住環境アドバイザー・NPO法人健康住宅普及協会副理長)


第211回無料家づくり勉強会

 
☆テーマ 『どうして扉を開け放す1?』


☆日時 平成29年3月11日(土)午後1時30分~3時30分

 
☆場所 住まいの権 セミナー室






参加ご希望の方は事前にお電話ください。住んで15年目の自宅兼モデルハウスを使ってご説明させていただきます。







[参考]
どこにも無かった誰も知らなかった『住み心地一番の家』住まいの権 http://www.sumainogon.com
NO3476